3つの手順
- PhAIのカスタムチャット「スライド職人2」に、テーマ・枚数・誰向けかを伝えます。
- 返ってきたコードをコピーして左の欄に貼り、「スライドを作る」を押します。
- デザインと文字の大きさを確かめて、「PowerPointを保存」または「Googleスライドにする」を押します。
PhAIへの頼み方の例
家族会向けに、感染症対策の説明スライドを8枚。やさしい雰囲気で。
来月の職員研修「記録の書き方」を12枚。研修用の大きい文字で。
3枚目のカードを4つに増やして。全体をもう少し落ち着いたデザインに。
文字の大きさ
| 配布・報告 | 本文18pt以上。配る資料や報告書向け。 |
| 標準 | 本文24pt以上。会議室で映す資料向け。 |
| 研修38pt | すべての文字が38pt以上。収まらないときは文字を小さくせず、自動で枚数を増やします。ページ番号は出さず、下端の進み具合の線で示します。 |
エラーが出たとき
赤い枠の「PhAIに伝える文をコピー」を押し、そのままPhAIに貼り付けて送ってください。直したコードが返ってきます。
気をつけること
- 利用者・ご家族・職員の氏名や住所などは、スライドの文章に入れないでください。
- 写真やロゴは入りません。必要なら、保存したあとにPowerPointで足してください。
- 貼ったコードとスライドの内容は、この画面の中だけで処理します(外部のサーバーには送りません)。
- 第一弾(python-pptxの全文コード)のコードは動きません。第一弾のアプリをお使いください。
- コードが終わらずに画面が固まったときは、このタブを閉じて開き直してください。
- 数字や制度名が正しいかは、AIでは保証できません。外に出す前に必ず人が確かめてください。